みとめる
認めることからすべてがはじまる
人生は喜びだと思えば喜びに溢れ
悲しみだと思えば悲しみに溢れる
すべては同時に存在しているということ
そうすると優劣をつけたり敵味方に分かれたり
切り分けるという作業が意味のないことだったと気付く
すべてはひとつであり
ひとつの目的に向かって
それぞれの役割を果たしている
その中から必要なものが目の前に現れ
様々なことを教えてくれる
最初からそうだった
忘れていただけで。
認めることからすべてがはじまる
人生は喜びだと思えば喜びに溢れ
悲しみだと思えば悲しみに溢れる
すべては同時に存在しているということ
そうすると優劣をつけたり敵味方に分かれたり
切り分けるという作業が意味のないことだったと気付く
すべてはひとつであり
ひとつの目的に向かって
それぞれの役割を果たしている
その中から必要なものが目の前に現れ
様々なことを教えてくれる
最初からそうだった
忘れていただけで。
きっと 私の知らないすてきなこととか
感動的なできごととか
いっぱいあるんだろうな
そうおもえるってことは
どこかに それすべてにきづいて
みつめている わたしがいるってこと
そのことを教えるたびに
色んなできごとが用意されている
いきるって すてきだね
いろんな「わたし」のために
多くのものが助けてくれて
包んでくれてる
いま ある
この感覚が
「わたし」にむけられている
『愛』ってことなんだろう
この『愛』を
私の中にある 私だけの『愛』を
目覚めさせたい
それが私の誓い
星への約束
頭を想いっきりハンマーで殴られたように
ぼわんぼわんする出来事が。
直後は呆然としてしまったが
落ち着いてみると結局自分の責任であった。
今回は色んなことが重なり
この結果が訪れた。
いつもの私ならこうなる前に気付いたはず。
直前の確認を怠ったせい。
それは今回だけのことではなく
最近いつもはしないようなことが重なっていた。
すべてサインだったんだよなあ。
でも私は気付かなかった。
楽しい日々を過ごすうち浮ついていたんだと思う。
きっと、そこには過信もあった。
だから大切なことを忘れた。
1~2週間くらい前に数年ぶりに邪気を感じ胸が苦しくなった。
土曜の夜も来そうな感じがあった。
その時はちかくに飛んでいるのかなあって思っていたけど
私の過信が引き寄せていたんだな。
最近の違和感とサイン
すべてが導かれていたことに気付いて涙が出た。
スピカは何も言わなかった。
きっとすべて知っていたけど
言わずに待っていてくれた。
それが見守るってこと。
「これだけのことが おこるってことはしゃあ
それだけ 導かれてる ってことなんだよ」
って後から教えてくれた。
ソウルラヴァとの関係が安定しているので
以前のようにすべてを彼にという感じではなくなっていた。
それが間違っていることを教える意味もあったのかもしれない。
今世で星に還るのために
一番大切なものは見失ってはいけない。
と、そんなことを思っていたら
スピカが大きくなった気がする。
ぬいぐるみが巨大化するわけないんだけど
大きくなっている(ようにみえる。
もちろん本人は否定しています。